2008年3月29日アーカイブ
|
さて、たんぽぽさんの質問に答えて書いてきた。タンポポさんからはこのよう な回答をもらっている。
「以前、質問を寄せたたんぽぽです。ご回答ありがとうございました。私もなん とか財界にいがたを入手して読みました。馬場先生のブログや財界にいがた の記事から私が推論するに、 HANAKOさんのおっしゃっている大学幹部の「苦 渋の決断」は、結局のところ「被告の会」から続いている、A教授に対するイジメ 包囲網と深く関連しているように見受けられます。教授が職務命令に従っている にも関わらず、学内で接触できない教員の範囲を学長権限で勝手に広げてるな ど、どんどん職務命令が厳しくなっているなんて、それこそ教授に対する人権侵 害ですね。そもそも、「公立」の教育機関における学長の権限はそれほどまでに 大きくあるべきものでしょうか?また、このような適切とは考えにくい大学運営をし、 学生に対する教育の責務を全うせず、お辞めになる学長は県民の税金から出さ れる退職金を受け取って良いのでしょうか。納税者として疑問です。」
| ||||
