2008年3月30日アーカイブ
財界にいがたに記事が掲載されたことで、この問題が一般の方々に明
らかになってきた。「このままでは」さんは、財界にいがたから私の名前を見つ
けて私のホームページにたどりついてくださった。
「馬場さま 財界にいがたに馬場さまのお名前もあったことから、検索してみまし
た。そしたら、何度も、看護大のことをブログに書いてらっしゃるのですね。 私は
正直わからない部分も多いのですが、A教授に問題があったとしても、記事を見
た限りでは、明らかに大学が、常軌を逸していますね。これじゃ、全学あげての
総いじめの感がします。何かこう得体のしれない、恐怖感が私の体内を走りまし
た。大学って、自治の原則を持っているはずですが、聞くところでは、最もハラス
メントが多いのが、大学と警察ということを、どこかで読んだことがあります。大学
の自治を隠れ蓑にしたハラスメントだったのでしょうか。 あと、元事務局長の発言
内容が載っていましたが、A教授を初めから悪人扱いしているようで、これも背筋
がぞっとしました。最初の時点から、懲戒免職に追い込む考えが見て取れて、ま
たまたぞぞっ。こんな組織にはまり込んだら、下手したら自殺ものですね。」
大学と警察にハラスメントが多いというのは、同感だ。警察には日本国憲法がな
いようだから、これは当然といえる。しかし、大学はどうしてかというと不思議とい
えば不思議なのだ。
