2008年4月 1日アーカイブ
もう雪も消えた、土手のところどころにふきのとうが顔をだしている。
3月29日は、実家に帰ってふきのとうの天ぷらを食べた。子どものときは山菜
など見向きもしなかったのにおかしなものだ。ふきのとうのあの苦みがなんとも
いえない。
後は桜を待つだけだ。
もう雪も消えた、土手のところどころにふきのとうが顔をだしている。
3月29日は、実家に帰ってふきのとうの天ぷらを食べた。子どものときは山菜
など見向きもしなかったのにおかしなものだ。ふきのとうのあの苦みがなんとも
いえない。
後は桜を待つだけだ。