看護大学がおかしい22 証人尋問終わる

 今日、県立看護大学事件の証人尋問を終えた。もう一度弁論期日が開催

されるが、実質的な証拠調べは今日で終了。来年3月には判決が出るだろう。

行政訴訟を提起して紆余曲折があったが、もう3年になる。新潟での行政訴訟

の期日の際は、看護大学の教員が大挙して傍聴に来ていたが、今回は女性

の教員が一人だけそれも30分だけ傍聴席にいたのみで、見たところ、ほとん

どが新潟県職員だった。3年前のあの熱気はなんだったのだろうかと思う。

 学長も去ってしまったことで熱が覚めたのか、自分たちの狂気に気づいたの

だろうか?

 (つづく)

 

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コメント(1)

匿名 :

御心配なく。熱も冷めていませんし、狂気もそのままです。
彼らには、自らの狂気に気づく知恵も客観もないのです。
さらに速く、そして激しく、狂気の乱舞は続けられるのです。

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このページは、馬場秀幸が2008年12月18日 16:42に書いたブログ記事です。

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