北原白秋の「雨ふり」の歌

 雪が降るので、車で子どもの送り迎えをしています。校門の前で待っている親御さんの元に子どもさんが駆け寄ります。

子どもさんも親御さんも表情がやわらぐひと時です。見てていいなあと思う瞬間です。「雨雨ふれふれ 母さんが 蛇の目で

お迎え うれしいな」という童謡を思い出しました。

 新潟では大雪が続き、雪の事故が相次いでいます。

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このページは、馬場秀幸が2010年2月 4日 23:10に書いたブログ記事です。

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