「希望の党」が遺した「失望」と「希望」その1
民進党の草の根の活動家が口々に市民と野党の共闘の持続を訴え続けていた事実を見聞きしています。ある新聞記者も、その説得を重ねる姿は感動的だったとも言っていました。その結果として新潟からは希望の党合流者が一人もでず、対自民に対して4勝2敗という成果を勝ち取ることができました(つづく)。

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このページは、馬場秀幸が2018年1月 2日 23:08に書いたブログ記事です。

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